人事のひとりごと

もしも、今日があなたに逢える最後の日だとしたら。

 

物事をはっきり伝えることは善し悪しがある。

 

注意すれば、嫌われるし いわなければずっと変化も成長もない

見て見ぬフリをするのが一番楽なのかもしれない。。。

 

叱ることは正直、とても疲れる。

褒めることの数倍のパワーと気遣いを相手にしなければならないから。

 

現在トレンドである、テレワークという働き方にも欠点はある

外資系で仕事をする人には朝も夜も存在しない

時差はあれど、いつも誰かは仕事をしている状態になる。

 

その人がどの時間にメールを読むかを想定しながら

言葉を選び、何回も読み返し時間をおいてあなたの心に届いてほしいと

願いを込めてメールしても各人の思考の違いで、そこに不満がたまる。

そして、この世には自社の営業時間外のメールにご立腹される人もいるらしい。

 

本当に人の気持ちはわからない。

 

なんでそこまでいわれなきゃいけないのですかと思う事を否定はしません

しかし。

働いてお金をいただいている認識で物事を考えられているかを

自分に常に問うことができきているかを自分自身に問いかけていますか

 

本当に苦しい決断かもしれないけれど・・・

 

「もしも、●●さんとこの先2度と逢えないならば今、この事実を伝えるかな?」と

自分に常に問うようにしています。

 

本当に注意してくれる人は多分、この現代 少ない。

 

それでもいわれたくない、それもあり。

その痛みごと受け止めて、先に進むのもあり。

 

 

一度しかない今日を、どう使うかはあなた次第。

 

私達の仲間でいる間はお互いが

本気で叱り、叱ってもらえる関係でい続けてください。

 

そして共に感動の涙を流せる日をたのしみにしています。

 

*****

 

最近、忙しすぎてイケメンと過ごす時間も惜しんで仕事をしていました。

 

そんなある日の打ち合わせにて

「最近、トレーニングをはじめて4キロ減りました」と同じ日に別な方に2回いわれた時

 

正直、自分は仕事のし過ぎだと反省しました。

 

気づいても言葉にできていないこと。

そして、一番大事なことは何なのか改めて考えたのです。

 

どんなに忙しくても今日を楽しむことを忘れてはいけない。

 

 

私達は感動の瞬間をみなさんにお届けするお志事。

自分のワクワクがまわりに感染するのです(笑)

 

そして、今日。

少しやせましたというイケメンの報告にテンションが上がる自分に安心しました。

※誤解のないように説明しますが 仕事におけるイケメンの定義がございます、笑

またそれは別の機会に

 

健康管理も仕事のうちですから

急激な体重の増加については、注意もします。

 

誰かのいいねの瞬間を一緒に喜べる、広くてまあるい心でいられますように

感動の涙をたくさん流してゆきたいと思います。

 

どんなときもー。

ワタシの風を吹かせましょ。

 

 

夢のステージに、あなただけのスポットライトをこの瞬間に。